朝から大学へ。
午前中はセンター主催のシンポジウムの打ち合わせ。企画がほぼ固まる。
お昼を挟んで,鳥取県大山町立名和中学校の校内研修をオンラインで。社会背景から各地での実践をお伝えし,後半は学習過程づくりのワーク。鳥取県は学習者主体の授業づくりに県として取り組むとのことで,先生方も前向きに取り組んでいた。
いろんなことを変えることは大変だけど,ある程度の方向性を打ち出すことは重要だと改めて感じた。
年末にあたり,今年度の振り返りをブログに綴ります。昨年度同様,いくつかの側面に分けて整理し,2026年への展望としたいと思います。 1. 総論 京都教育大学での勤務も3年目を迎えました。今年度は学内業務として広報委員や実地教育委員としての役割を担い,現場感覚と研究的知見の両方を...
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