京都に移って1ヶ月ばかり経ち,ようやく生活が落ち着いてきた。
同志社大学で開催された研究会に参加。
今回,自分の発表はなし。発表者の方々の研究から学ぶ。
1つのセッションで座長。
学部学生の発表がしっかりしていて,指導の重要性を再確認した場でもあった。
同志社大学は歴史を感じるとても素敵なキャンパスだった。
年末にあたり,今年度の振り返りをブログに綴ります。昨年度同様,いくつかの側面に分けて整理し,2026年への展望としたいと思います。 1. 総論 京都教育大学での勤務も3年目を迎えました。今年度は学内業務として広報委員や実地教育委員としての役割を担い,現場感覚と研究的知見の両方を...
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