日本デジタル教科書学会で,以下の研究についてオンラインで発表。
大久保紀一朗, 佐藤和紀, 三井一希, 板垣翔大, 泰山裕, 堀田龍也
小学校の総合的な学習の時間におけるプログラミングによる地域の課題解決を考える学習の実践と効果の検討
京都大学での現地参加も検討したけど,今の状況を鑑みて今回はオンラインにて参加。貴重なご意見やご質問をいただき,改めてこういった状況においても学術の場を提供していただいていることに感謝。
年末にあたり,今年度の振り返りをブログに綴ります。昨年度同様,いくつかの側面に分けて整理し,2026年への展望としたいと思います。 1. 総論 京都教育大学での勤務も3年目を迎えました。今年度は学内業務として広報委員や実地教育委員としての役割を担い,現場感覚と研究的知見の両方を...
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