職場で同僚と報告書に記載する実践記録について議論しながら執筆。一生懸命作成してくれる若手同僚の存在を頼もしく思う。楽しくなってしまい,帰宅が遅くなる。
夜中から論文読み。何を測定して何を主張するかを磨くために,今まで以上にインプットが必要だと感じた。
年末にあたり,今年度の振り返りをブログに綴ります。昨年度同様,いくつかの側面に分けて整理し,2026年への展望としたいと思います。 1. 総論 京都教育大学での勤務も3年目を迎えました。今年度は学内業務として広報委員や実地教育委員としての役割を担い,現場感覚と研究的知見の両方を...
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