京都市立藤城小学校の校内研修へ。継続して関わらせていただいて,先生方の取り組みの方向性も定まってきた様子。
研究主任として尽力する大松先生にはいつも頭が下がる。
今回は伴走し,授業者の先生の相談に乗る形。あとはとにかくトライアンドエラーで前進してあるのみ。
午前中は大学で諸々の仕事を片付ける。 午後は京都市立正親小学校へ。バイクで走り出した瞬間に熱風が腕に。 今回は生成AIの利活用について,その方向性やポイントについて。基本的なことをお伝えして,少し体験してもらった。 生成AIはある意味,人間と対話するように使うことが一つのポイント...
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