その後,Figjamがうまくいかない時の対策として,Googleスライドで付箋を模したオブジェクトがワンクリックで出せるようにスクリプトを作成。生成AIとたくさんやり取りをしてなんとか完成。
教授会後,美容院。
午前中は大学で諸々の仕事を片付ける。 午後は京都市立正親小学校へ。バイクで走り出した瞬間に熱風が腕に。 今回は生成AIの利活用について,その方向性やポイントについて。基本的なことをお伝えして,少し体験してもらった。 生成AIはある意味,人間と対話するように使うことが一つのポイント...
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